毎日を佳日に 代表メッセージ

ホームページをご覧いただきありがとうございます。
代表の髙橋です。

そろばんとは一言でいえば、脳力開発です。

すこしレベルが上がるとそろばんがあたまに浮かぶようになります。
どんな暗算の達人も変わらず、あたまの中で珠をはじいているので、
絵の中で計算していると言っても過言ではありません。

映像として計算すること
指先を動かすこと
上記2つは右脳をとてもよく活性化させます。

「あたまの中に絵を描く力」、さらにその中で「高速かつ正確に珠を動かす力」。
映像記憶力と情報処理力とも言い換えられるこの力は、変化めまぐるしい現代において世代問わず、
人生をより良くするための大きな武器となります。

強く生きていくための教養として。

毎日を実りある果実のような、佳日にしましょう。

佳日そろばん教室 代表
髙橋 佳朗

略歴

高橋 佳朗(たかはし・よしろう)

1990年生まれの28歳。小学1年生で母親に連れられそろばんを始める。4年生で千葉に引越し、名門・金子珠算塾に入塾。中学1年で十段取得、中学3年時に日本一を獲得。
競技としてのそろばんを終え、”教養としてのそろばん”を伝えたいとの想いからそろばん教室を始める。